三度の飯より間取り好き

ずしお
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間取り相談

間取り設計に必要なのはどっち? インプット VS アウトプット

投稿日:2018/02/03 更新日:

ずしお
皆さんこんにちは!間取り大好き人間、ずしおです。

間取りの図面を見かけたら、ついつい「どんな空間かな~」と想像してニヤついています。

 

さて今回は、後悔しない大満足な間取りをつくりあげるには、インプットとアウトプットどちらが大切か というテーマで考えてみたいと思います。

まずインプットとは?

間取りの設計のために情報をインプットしようとすると、どんな方法が思い浮かびますか?

このご時勢ですからブログSNSがやっぱり主流でしょう。

ただ、説明が断片的だったり、情報量が少なかったりで、実は効率的ではなかったりします。

間取りの設計は、ある意味で時間との戦いみたいなところもありますから、効率的にインプットすることも大事なんじゃないかな、と思います。

そのためにはやっぱり本や雑誌が一番なんだと思いますよね。結果ね。

我が家の場合

我が家では、20~30冊くらいドサドサと本や雑誌を買って、間取りのパターンをお勉強しました。

ここで大切なのが自分の生活スタイルを知ることですよね。

本や雑誌はあくまでも他人の家。憧れの空間でも、いざそこに住むとなると住みにくさを感じる部分があると思います。

そのため、ダイニングではどう過ごしたいのか寝室に欠かせないこだわりはなにか手を抜くとこはどこか、など自分自身のスタイルを理解することが結構大事なんですよね。
すんごいそう思いました。

話が長くなりましたが、こういった作業をすることがインプットですね。

さて一方、アウトプットとはどんなものでしょうか。

アウトプットとは

アウトプットとは、情報をインプットして自分の思いを整理したものを間取りに落とし込んでいく作業のことです。

リビングとダイニングの繋がり方はどうする?

洗面室のサイズ感や必要な設備は?

和室は必要?琉球畳がいいよね??

などなど、自分のスタイルを図面にすることですね。

ずしお
え??そういう作業はハウスメーカーの設計士さんがやってくれる???
ずしお
違います!

まぁ確かに設計士さんは、設計図を書いてくれます。

でも、実際には提案されたまどりには必ず自分のスタイルと合わない所があるんです。

なぜなら設計士さんは単純に施主さんの要望を100%汲み取ることができないからです。

ずしお
つまり、間取りは自分で直していくしかないんですよね。

そこで重要な話。

ずしお
間取りのアウトプットの練習ができてないと失敗しますよ!

結論

長々とインプットとアウトプットについてお話ししてきました。

今回の記事は、

ずしお
結局、どっちの方が大事なの?

という話が主題でした。

ずしお的な結論は・・・

ずしお
どっちも欠かせない!!

です。

ズコー!

ま、インプットするのはアウトプットするためとも言えます。

なので、強いて言えばアウトプットの方が大事ということになるんですかね。

ずしおの場合

さて、せっかくなので、我が家を建てたときの実例をご紹介してみます。

インプット

まずはインプットのお話。事例紹介です。

インプットについては本や雑誌をたくさん見ようという話をしました。

住宅系の本や雑誌は今でも大好きで、注文住宅を建てる際には色々と役に立ちました。本当に。

今回は、そんな中で、建築に目覚めることととなった雑誌について紹介したいと思います。

最近は昔の雑誌とかもAmazonで買えるので本当に助かってます↓

1.建築に目覚めることとなった雑誌

▼狭小住宅シリーズ

⇒このシリーズはたくさんあって、全部揃えたいくらい好きなシリーズです。

高校生だった当時は「土地なんて20坪くらいしか買えるようにならないだろう」と思っていて、「狭小住宅になるんだろうなぁ~」ということで、この雑誌を買うことにしました。

特に印象に残っている建築家さんが、船津基司(ふなつもとじ)さんという方で、上の雑誌にこういう写真が載っていて物凄く興味を持ったわけですね↓

l02

l03

l07

船津さんの事務所のサイトから引用)

あれから15年以上経ち、久しぶりにこの写真を見ましたが、相変わらずこのデザイン感覚は好きですね~。

ただ、高校生だった当時から1つだけ変わったのは、理想より現実を優先させる考え方になったことですかね。。。

結局家中どこもかしこも間仕切りできるようにして、冬暖かい家にしちゃいました。

我が家では、「結局は現実優先で良かったよね~」ということになっています。

2.皆さまにオススメできる設計前に読んでおきたい本

さて、続いて、設計前に読みたいオススメの本をいくつかご紹介

▼つくり手がこっそり教える「最高の家をつくるアイデアとヒント」

坪庭の考え方とか・・・

坪庭02

坪庭01

坪庭03

洗面室の効果的な間取りとか・・・

間取り02

デザインだけではなく住み心地まで考えたい人には読んでみてほしい1冊です。

レビューにも書いてあるとおり、けっこう実用的な感じですね。

▼20人の建築家がつくる最高の住宅

色々な建築家さんの事例が載っています。

さっき紹介した①とは違って写真が多いので、まずはこっちからでも良いかもしれません(^o^)ノ

 

▼住まいの解剖図鑑

 

ベストセラー1位で、かつカスタマーレビューも相当良いです。

カスタマーレビューだけでも読んでみてください~!

▼こだわりの家作りアイデア図鑑

図鑑シリーズいいですよね。

20160127_140104_228

⇒この4冊は特にお気に入りなんですが、特にアイデア図鑑は「あぁこういう方法もあるね」というのを再確認できるのが多くて、あとなんといっても読みやすい。

2015年7月に出て、日が浅いためかあまりまだ知名度はなくてレビューもほぼないですが、おススメします。

3.惚れ惚れする雑誌シリーズ

お次は、ただただ憧れる雑誌です。見ているだけで幸せ。

▼MY HOME 100選シリーズ

こちらは、サイズが大きくて、図鑑?のような感覚で写真の量も半端なく多いです。

家づくりのイメージに合う物が見つかると思うので、設計士さんに「コレコレ!こうやって!!」と依頼するのに使えます!

 

4.中村好文さんシリーズ

ぶらぶらWEB見てたら、こんな記事を書いている人がいました。

家を建てたので得られた知見を共有します

この記事の中で、「ハウスメーカーにするべきか」はたまた「建築家に頼むべきか」について、ちょっと考えさせられる部分がありましたので、ちょっと引用させてもらいます。

□金に余裕があるなら建築家に設計してもらうといい

□建築家はいろいろ考えてる

□例えば二階のベランダと床に段差を作らないようにするのは木造建築では難しい。建築家だと何とかしてそういうのを実現してくれる。

□建築家入らないと住設メーカー(リクシルとか)のカタログハウスみたいになってしまって味気ない

□延べ床面積はそんなに広くないけど暮らしやすい間取りみたいなのを考えてくれる

□依頼主がよく分かってないニーズを、依頼主の家族構成、趣味、仕事内容をヒアリングすることで引き出してくれる

□建築家に頼まず地場の工務店に自分たちが注文したとおりの家を建ててもらったけど何となくしっくりこない

□要望通りになってはいるが所詮素人の要望なのでプロに考えてもらった方が良かったのかもしれない

ずしお
う~んなるほど。

私も、昔は「建築家に建ててもらう。というか建築家になる」と思っていたタイプなので、ちゃんとした建築家の人に設計してもらおうと思ってました。

でも、建てた時期が東日本大震災の後だったんで、家の強度とか長期保証とか、そういう面も考慮してハウスメーカーにしました。

しかし、やっぱりハウスメーカーでは、その会社の「標準」ありきで、色々決めないといけないですし、長期優良住宅にするために「本当の木の家」にはできない(防火とかの面で)ので、結果、普通な感じに落ち着きました。

話がそれましたが、何を言いたかったかというと、先ほどの引用元の記事を書いていた人がお薦めしていた本があるんです。

▼中村好文 普通の住宅、普通の別荘

419qRrfPCEL

amazon見たらめっちゃレビュー高評価ですね! 読んでみたいけど3,000円するんでちょっと躊躇。

まぁ、良い家を作るための投資だと思えば安いもんかなぁ・・・。

▼こちらは別の本。雑誌にも載ってたので気になってきました。

レビューにも書いてありますけど、やっぱり「そぎ落とす」という感覚が好きです。

5.その他(どんどん追記します)

他にも色々あるので、メモがてら全部載せておきますね。

▼雑誌に載っていて気になった本

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▼名作マンガの間取り

磯野さん家

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⇒世田谷の桜新町の北東角地、土地面積93坪の勝ち組の豪邸ですね。

こういうのをまとめた本があるとのことでした。

今度買おうかな。。

▼家が教えてくれること

家にこだわった10世帯について紹介した本ということで、家づくりのアイデア出しに直結する本だと思います。

▼ハウスメーカーで「後悔しない家を建てる」技術

image

▼いい家はオーガニックで建てる

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▼家づくり解体新書

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・・・とまぁ、お薦めだけでも沢山の本や雑誌が挙がりました。

あと、以前、情報を寄せていただいたことがあります。

▼蓮見カン子さんからのコメント

こんにちは。
以前、「設計を始めるときにパワーポイントで思いを伝える大切さ」の記事を読んでうなずいていました。
私は最初手書きで、設計さんに渡すときはPCでリストを作りました。

その時に重宝したのが、ずしおさんもおすすめしている『住まいの解剖図鑑』シリーズです。
『間取りの方程式』に出会って、土地や家のサイズ感などを素人なりに身につけられました。
希望リストを作るのにすごく助かりました。

そしてもう1冊、
『最高の住まいをつくる「間取り」の教科書』もとても役に立ちました。
この本も読みやすい入門書ですが、間取りのチェックリストや失敗例10みたいなのがいくつも載っているのも良かったです。

ということでした。
他にもこの本はお薦めだよ!というのがありましたら、お問い合わせフォームなどからコッソリ教えてください!

そして、みなさんも是非、自分のスタイルを見つけるために多くのインプットを心がけてください。

お次はアウトプット

住友林業さんにお願いして間取りを考えていた時、住友林業の設計士さんはこういう紙で素案をまとめていました。

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このA3の紙に、パースをサラサラっと書くんですよね。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

サラサラ~っと。

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色々考えてくれました。

そう、この紙なんですがみてみてください。

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▼ページを開くと、ちゃんと住友林業の名前入りなんです。

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▼自分の名前なんて書き込もうものなら、「建てるんだ!!」という勢いが増すばかり。

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私も設計フェーズで間取りを考えている時、「自分でも考えてみるんで1冊ください」とお願いしたところ、ご厚意で頂いたんですよね。

そして色々なパターンを書き込む書き込む書き込む・・・

残り枚数も少なくなってきた頃には、A4用紙にExcelで方眼描いて代用したりしていましたが、やっぱり紙が薄くてトレースできる状態である、こういう専門の紙の方が使いやすくて良いですね。

例えばこういうやつ↓

皆さんも是非このA3(A4でもいいけど)の紙を入手して、間取りを書いてみてください。

持っているアイディアを全てしぼりだしてください!

そして、設計士さんが想像できない自分のスタイルを紙に表わすのです!

自分にしかできない!頑張って!

さいごに

ずしお
最後に住宅ローンきつい話をさせてください!

どうも、ずしおです(^o^)ノ

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注文住宅を建てて、妻と子と毎日たのしく快適に過ごしています。

仕事に出かけるときには「頑張ろう!!」と気合いが入りますし、帰宅時には「幸せだな~」って思います。
本当に幸せですよ。

ただね・・・1点だけ悩んでいることがあります・・。

それは・・

住宅ローンがクソたっかい!!!

こと・・・。

・・・すみません、言葉が悪かったです。
住宅ローンで日々苦しんでおります、ハイ。。。。

失敗談、聞いてください・・・。

 

住宅住宅のハウスメーカーの選定方法

注文住宅を建てるときには、モデルハウスをいくつか見てまわってからハウスメーカーを決めるのが一般的ですよね。

しかし、自分が業者を選定するときにモデルハウスに立ち寄ったのは、ほぼ住友林業だけだったのです。
他には積水ハウスに少し寄ったくらいでした。
(積水ハウスもしっかりしたモデルハウスでした。お高い。)

しかし、1社しかい見ない方法はあまり良い方法とは言えなかったな、と思っています。
なぜなら、費用が適切かどうか判断できなかったからです。

結論を言ってしまうと、住友林業では土地を除いて4,000万円くらい払ったわけです・・・。

別に豪邸じゃないですよ。普通の1,2階あわせて38坪くらいのサイズです。
本当にフッツーです。CMとかに出ないタイプの。普通の。

そういうの、住友林業の世界では「しょぼりん」って言うらしいんですけどね。。

比較検討が望ましい

本当は、時間に余裕があれば、色んなハウスメーカーをまわることが望ましいです。

そして各社から間取り提案を受けたり見積もりをもらったりして比較検討することで適正価格が判断できます。

ただ、私の場合、当時どうしても買いたいと思っていた土地がありました。

その土地を取られないためには契約上ハウスメーカーをサッと決めて住宅ローンまで組んでしまう必要がありました。

時間がない方にもオススメできる方法

そのようなわけでだいぶ失敗しました。
あとから色々検討した結果から言えば、ローコストメーカーで建てれば1,000万円くらい安くできたことがわかったんです・・。

自分がこのブログを続けているのは、これから建てる方が失敗しないで満足の家を建てられるよう情報を提供することが目的の1つです。

そこで、時間がない方にもオススメできる業者選定方法をご紹介してみたいと思います。
(広告臭がしてすみません・・)

単刀直入に言うと、一括見積りを取る方法となります。

ただ、気をつけてください!
単純にそれをやってしまうと危ないんです!!!

提案を受けるどころか複数ハウスメーカーからの
「会ってください!!」
という猛烈アピールを多数受けて消耗してしまうのがよくある失敗例です。

今回は、そうならないように「賢く正しい使い方」を細かくご説明しますので、どうぞお付き合いください!!
絶対に損はさせません。

ここから先は紹介なので読まなくてもOKです!
また、「見積もりは自分で各社に問い合わせできるよ~」という方はそれでも大丈夫です!!

まず、使用する間取り提案サービスについて

今回使用します間取り提案サービスをご紹介します。

コチラ↓

「無料」で「間取りプランがもらえる」というサービスです。

ちなみに、このサービスの運営会社は紹介する各ハウスメーカーから料金をもらっているので、私たち施主からはお金を支払う必要はありません。

サービスの詳細はこんな感じです↓↓

なぜ、このようなことが可能になるのかと言うと、Webサイトに希望の条件を入力するからなのですが、そこに注意点があります!!!

以下、しっかり読んでください!!!

条件の入力について

①地域を選ぶ

まずは、提案できる業者をしぼるために、地域を選びます。ここは特に注意点はありません。

screenshot_2017-01-05-23-56-58

「家づくり計画書の作成依頼」をポチっとします。

②希望の間取りを入力

すると、続いて、間取りの条件を入力します。

screenshot_2017-01-05-23-58-23

しかし、
たったこれだけの情報で良い提案なんて書けるわけない
のです!!!

声を大にして言わせてください・・。

たったこれだけの情報で良い提案なんて書けるわけない
のです!!!

実際、このサービスの評判を調べると・・・

*間取りの提案が1社もなかった。

*打ち合わせしたいという電話が鬱陶しかった。

という悲惨な声を目にするのですが、それも事実だと思います。。
入力を簡単に済ませてしまうとそうなるのは当たり前です。

次が大事です!!

③自由入力に思いをぶつけること!!!

そうです、自由入力欄に希望を思いつく限り書きまくるのです!!
赤枠をみてみてください ↓↓

screenshot_2017-01-05-23-58-30

自分は、住友林業に間取り提案をしてもらうときに意見をまとめていました。

パワーポイントが何十枚になるほど「あぁしたい、こうしたい」というのを設計さんに伝えていました。

↓参考 zusiotei

それと似たようなことを、さきほどの赤枠内にミッチリと書きこんでください!

④さらに忘れてはいけない入力事項

さきほどの赤枠内には、絶対に記入しておいた方が良いことがあります。

それは・・・

「与えられた条件下での提案力を把握したいので、お電話頂く前に必ずメールもしくは郵送にて間取りのご提案をお願いいたします」

というような1文です!!!

とにかく、自由入力欄でしっかり書いておかないと
「まず打ち合わせを!!」
という前のめりな電話ばっかりかかってきてしまいます。

そうならないように、この1文のように
「まず間取り提案を!!」
とこちらからお願いしておくのがよいです。

正直なところハウスメーカー側からしてみると、間取りの提案を考えるのは手間ですよね。

「自社にしてもらえるかわからない段階で時間かけたくない」
というネガティブ思考が働きます。

そのため逆に先ほどの1文は、そういう業者を足切りするのに効果を表します。

さいごに

このようにすることで、自宅にいながらにして間取り提案をいくつも無料でもらうことができます。

madori

そして、もらった提案書を比較して、「ここなら検討してもいいかも」というハウスメーカーとしっかり打ち合わせをしていけばいいのですね。

おさらいですが、先ほどの1文をお忘れないようにお願いいたします。
間取り提案を受けてみることをお勧めします。

▼詳細はコチラから

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