三度の飯より間取り好き

ずしお
どうも、ずしおです!
みなさん、コロナおつかれさまです・・
自粛によって、スローライフな家を作ろうと考えている人が増えたような気がしています。
自宅が最高!と思えるような家、つくりましょう!

エネファーム/太陽光

太陽光発電の補助金(助成金)の状況

投稿日:2017/03/10 更新日:

エネファームを導入しております、私、ずしおです。

エネファームが我が家の生活スタイルに合わなくてガッカリしていることは前にお話ししてました。
(まだの方はコチラ⇒エネファームの価格や発電量を考えると後悔しかない件

ぶっちゃけると、これから建てる人には、どう考えてもエネファームよりも太陽光の方が良いので、そのへん理解してもらおうと色々力説しております。

今回は「補助金(助成金)の状況」について

「補助金」と「助成金」には厳密には違いがあって、補助金は申請してももらえないことがあるけど、助成金は申請条件を満たしていれば必ずもらえるものらしいです!

ま、そんな細かい話はどうでもいいので、ざっくり「補助金」という言葉でまとめてお話しします。

太陽光の補助金は誰が出すか。

太陽光の補助金は、「国」とか「自治体(都道府県、市町村)」とかが出しています。
現状、「国」はもう補助金を出していないのですが、「自治体」の方はまだ出しているところもあるようです。

自治体によっては、「都道府県」と「市町村」とでダブル補助金のところもあれば、どっちももらえないところもあります。
全ては自治体次第。パナソニックとかのサイトをみれば書いています。
まぁ、どこもほぼゼロに近い状態で、出てるとこの平均で見ても10万円いくかいかないかくらいですかね。あまり期待できません!

あと、「固定価格買取制度」というのもあって売電単価を10年間固定してくれるような話もありますけど、これは単価が下がる一方で今後、まったく期待できません!残念!!!

太陽光はオワコンか??

こんな感じで説明すると、
「太陽光は国や自治体のサポートが減ってきているのでは?」とか
「太陽光はもうオワコン化しちゃったのでは?」とか思いますよね???

でもね、実際は違うんですよ。

どういうことかと言うと、補助金が存在している理由は、国や自治体が普及させることを目的としているからなんです。

なので、補助金が減っているというのはオワコン化したのではなく、普及があるていど進んできたとも言えるんですよね。(もしくは、単純に自治体の予算が尽きちゃっただけかもしれないけど・・。)

むしろ、太陽光発電自体は、パネル本体を買うのもずいぶん安くなってきているし、工事もまともな業者は実績を積んできているし、逆に変な業者は淘汰されてきていて、結果、太陽光発電自体は、全体としてとても良い意味で成熟してきているのです。

これは見積もりとってみて物凄く実感しました。成熟です。本当に。

いま考えるべきは?

「補助金」や「固定買取」が弱っていることは、いったん白紙にして、冷静に考えてみてほしいんです。

太陽光発電は、「導入費用」よりも「電力会社への支払いが浮いた分」が上回ればいいのです。単純な話ですよね。

ちょっと前に太陽光の見積りをとってみたんですけど、我が家のケースでは「導入費150万円」を「8年」で返せるシミュレーションをもらいました。

太陽光発電の耐用年数と返済期間

突然ですが、「自家用車」の法定耐用年数ってご存知ですか?資産で買った物が何年で減価償却し終えるかの話です。

これ、「6年」なんですよね。

車、6年で価値0になります??ならないですよね。
ウチの実家のカリーナは「まだ現役」どころか「25年の大ベテラン」ですがまだ壊れる気配ないですからね。
てか、さすがに早く買い替えてくれ~と思ってますが・・。

話を戻して太陽光発電の話です。

これ、法定耐用年数は「17年」なんです。車の3倍。

法定耐用年数は実際に使える機関よりもだいぶ短めなので、実際には20年以上は確実に使えるでしょう。
調べてみると20年前に導入して、今も現役の太陽光パネルも全然あるようですから、まぁ25年、30年と使えるのでしょう。

これつまり、私が見積りをとったときにもらったシミュレーション(150万円を8年で返せる話)だと、8年経ったあとはもうずっと電気代をタダで使えるようなもんですからね。

ついでに言えば災害時のリスクヘッジにもなるし。

もうメリットしかないです。

でも何故みんなは導入しないのか。

ただただウマイ話ならみんなやってるハズなんです。でもそこまで浸透してないですよね、太陽光って。

これ、やらないには理由があるんです。2つ思いついたので書かせてもらいます。

1つめ:初期投資への抵抗感

1つめが、初期投資として100万円以上かかって家計を圧迫したり、ローンを組んで利息を無駄に払ったり、ということに対して抵抗感があることだと思います。

そんなことなら、毎月たんたんと電気代を払い続ける方が考えなくてラク、っていう人が絶対大多数です。
まぁ、わかりますよ。でも、わかるんだけど、それってお得になるのがわかっているのになかなか浸透しない「格安SIM」とかといっしょで、各個人がリテラシーを挙げて導入に積極的になるべきなんですよね。たぶん。

2つめ:家が保証外になってしまいそうに思う

2つめは、太陽光を屋根に乗せてしまうと、ハウスメーカーの保証対象外になりそう、ということですかね。

例えば、雨漏りしたときに太陽光を乗せてしまっていることによって、保証してもらえないんじゃないか、という考えです。

これについては、「ハウスメーカーの保証は最初からあてにすべきではないものだ」と思った方がいいです。

保証の有無にかかわらず、結局メンテナンスって必要だし、保証というものをつけるためにハウスメーカーで定期的にメンテナンス(つまり数百万単位の契約)ををしなければいけない、という制約にしばられることでもありますよね。実際には保証なんて無くたってよくて、困ったら自腹で直せばいいだけなんです。とってもシンプル。

それでもなんとなく前向きになれない?

これだけメリットが見えていて、抵抗感の理由も見えてきているのに、まだまだ皆さんが「太陽光いいな」と思えないのは、おそらく「めんどくささを感じる」からではないでしょうか。

確かに、なんだかんだ、金額とかシミュレーションがみなさんの家向けに出してもらったものではないので、ふわっとした今の感じでは「よし、やろう」とはなかなか言えないと思います。確かにそのとおりです。

ただ、自分もそうだったのですが、実際に見積りをもらうと、費用だけでなくメーカーやパネルの配置、収支のシミュレーションも具体的に見えてくるので、もやもやっと雲がかかっていたものが一気に吹き飛びます。

これから建てる人は、ハウスメーカーから見積もりをもらうのがいいのですが、比較見積りがないと高い値段をふっかけられちゃうので、必ずよそで比較見積りをとらないとヤバいですよ。

宣伝にはなってしまいますが、自分がやったWeb見積り依頼は本当に安心できるサービスだったので、再度書かせてもらいます。
(前に、エネファームより太陽光の方が120%よいので力説します。 で書いたもの)

↓これこれ。

見積りを取ってみた

 

①ネットで入力

まずは「郵便番号」入れるだけ↓

screenshot_2016-12-31-00-06-32

 

次に、必須の「名前」と「電話番号」だけ書きました↓

screenshot_2016-12-31-00-07-06

ちなみに次のページで、しっかり「マル秘メーカーランキング表」と「小冊子」がもらえました!
タダで見れていいの?って内容の濃さでした。

②電話がかかってくる

勤務先とかにかかってくる不動産投資とかのアヤシイ電話の男はだいたい第一声で「コイツ駄目だ・・」と思うことが多いんです。

だから正直、太陽光の営業も同じようなもんだろ、とあなどっていました。

で、実際かかってきた電話で対応してくださったのが、若そうだけど話しぶりが落ち着いている男性の方で、言葉遣いも丁寧だったので、拍子抜けしました。逆にこんだけしっかりしてるのもアヤシイんじゃないか、と思ったりして。

で、電話で聞かれたのは、「どのくらい光熱費がかかっているのか」とか「太陽光を検討している背景は」とか。

あとは、さっき入力した郵便番号から町名まで向こうがわかっているので、後は番地を伝えると、その場でgoogleマップか何かで航空写真から屋根の形状とか日当たりとか見てくれました。

あと最後に、メールアドレス聞かれて終わりました。

③メールがくる

こんなメールが来ました↓

screenshot_2016-12-31-00-09-46

 

いや、もう「顔写真UPしてるんかい!」って1人でツッコミましたよ。そして一応見てみると会社の方がずらっと並ぶ中に担当してくれた方も載っていて、「あ、普通にちゃんとした爽やかな人だ」と思いました。

電話の時に、逆にアヤシイくらいしっかり対応頂いたのですが、顔が見えるとやっぱ安心だよな~って思いました。間違いない。

で、言われたとおりに図面の写真をスマホで撮って送信。(3がなかったけどOKでした)

yane

④見積り提示の日程調整の電話がくる

工事会社さんから見積りを提示してもらえるとのことで、「明日でも明後日でも来年でも」という非常に柔軟な選択肢をいただきまして、「さすがに明日は早いだろ」と思って2日後にしました。

しかも、休日に家で対応するのも時間がもったいないので、会社の昼休みに都内の職場まできてもらうことにしました。

「なんか申し訳ないなぁ」と思っていたけど、よく考えたら工事会社さんも都内にあるし、平日に対応できる方がむしろありがたいとのことでした。確かにそうだよなぁ。

⑤見積り提示を受ける

当日の昼休み、オフィス共用部のソファーで工事会社の営業の方と会ったわけです。

アヤシイ若いアンチャンがやってくるのかと思いきや、ピシっとした格好のバリバリの40代サラリーマンです!みたいな方がやってきたので、ここでも意外な感覚でした。

で、お話聞いた内容をメモするとこんな感じ↓↓

*色んなメーカーのパネルでシミュレーションして、屋根の形状に最も合ったのがパナソニックのパネル。

*発電量は全国平均の4.5kwくらいいける。

*工事費込みで158万円(税込)

*発注から1か月後には稼働。工事自体は1日(!!)

*ダブル発電だと売電単価が下がるので、エネファームをはずしてエコキュートにすると良い。(その場合、差額+39万円)

*売電やら何やらで、7.5年で投資額を回収できる。

まぁ、とにかく資料をたくさんもらえて、説明もしてもらえて、物凄く参考になりました。今まで知らなかった知識がブワっと入って来た感じだったので、本当に聞いてよかった。

ちなみに、見積もり金額158万円というのを聞いて、正直「安っ!!」と思いましたよね。2012年当時、ハウスメーカーで検討していたときは倍近い見積もりだった記憶があるので。なんかパネル自体が値下がりしてきているのもあるらしいですけど、まぁこうやって直接工事会社から見積もりとることで、かなりお安くなったんだと思いますよ、わかんないけど。

まとめ

さっきも書いたのですが、屋根の形状や角度などなど様々な条件で、乗せられるパネルの数や発電量も変わってきますので、個別に見積もりをとらないとわからない、というのが事実でした。

で、その見積もりを取るのがメンドクサイと思っていたのですが、紹介業者に連絡一本入れたら地域とかに合わせた業者を紹介してくれて、こっちからは最小限の情報提供をするだけで、迅速に適切な見積もりを出してくれたので、本当にびっくりしました。しかもタダで。

ぶっちゃけ、「そのあとの営業の押しがスゴイんでしょ?」と思ってたけど、あれから電話まだ来てないし。よほど自信があるのか、他にも見積もり依頼がたくさん来ていてコッチまで手がまわらないのかわかりませんが、とにかくまぁ、そういう状況です。

正直、おすすめします

エネファームを検討している人に対して「太陽光にした方がいいよ!」と言うつもりでしたけど、これ何も検討していない人にもとりあえず一回見積もりだけ取ってみてほしいと感じました。考え方変わると思います、割と本気で。

今回、私が見積もりを依頼したのはこちらの紹介サイトからでした↓

 

さいごに

ずしお
最後に住宅ローンきつい話をさせてください!

どうも、ずしおです(^o^)ノ

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注文住宅を建てて、妻と子と毎日たのしく快適に過ごしています。

仕事に出かけるときには「頑張ろう!!」と気合いが入りますし、帰宅時には「幸せだな~」って思います。
本当に幸せですよ。

ただね・・・1点だけ悩んでいることがあります・・。

それは・・

住宅ローンがクソたっかい!!!

こと・・・。

・・・すみません、言葉が悪かったです。
住宅ローンで日々苦しんでおります、ハイ。。。。

失敗談、聞いてください・・・。

 

住宅住宅のハウスメーカーの選定方法

注文住宅を建てるときには、モデルハウスをいくつか見てまわってからハウスメーカーを決めるのが一般的ですよね。

しかし、自分が業者を選定するときにモデルハウスに立ち寄ったのは、ほぼ住友林業だけだったのです。
他には積水ハウスに少し寄ったくらいでした。
(積水ハウスもしっかりしたモデルハウスでした。お高い。)

しかし、1社しかい見ない方法はあまり良い方法とは言えなかったな、と思っています。
なぜなら、費用が適切かどうか判断できなかったからです。

結論を言ってしまうと、住友林業では土地を除いて4,000万円くらい払ったわけです・・・。

別に豪邸じゃないですよ。普通の1,2階あわせて38坪くらいのサイズです。
本当にフッツーです。CMとかに出ないタイプの。普通の。

そういうの、住友林業の世界では「しょぼりん」って言うらしいんですけどね。。

比較検討が望ましい

本当は、時間に余裕があれば、色んなハウスメーカーをまわることが望ましいです。

そして各社から間取り提案を受けたり見積もりをもらったりして比較検討することで適正価格が判断できます。

ただ、私の場合、当時どうしても買いたいと思っていた土地がありました。

その土地を取られないためには契約上ハウスメーカーをサッと決めて住宅ローンまで組んでしまう必要がありました。

時間がない方にもオススメできる方法

そのようなわけでだいぶ失敗しました。
あとから色々検討した結果から言えば、ローコストメーカーで建てれば1,000万円くらい安くできたことがわかったんです・・。

自分がこのブログを続けているのは、これから建てる方が失敗しないで満足の家を建てられるよう情報を提供することが目的の1つです。

そこで、時間がない方にもオススメできる業者選定方法をご紹介してみたいと思います。
(広告臭がしてすみません・・)

単刀直入に言うと、一括見積りを取る方法となります。

ただ、気をつけてください!
単純にそれをやってしまうと危ないんです!!!

提案を受けるどころか複数ハウスメーカーからの
「会ってください!!」
という猛烈アピールを多数受けて消耗してしまうのがよくある失敗例です。

今回は、そうならないように「賢く正しい使い方」を細かくご説明しますので、どうぞお付き合いください!!
絶対に損はさせません。

ここから先は紹介なので読まなくてもOKです!
また、「見積もりは自分で各社に問い合わせできるよ~」という方はそれでも大丈夫です!!

まず、使用する間取り提案サービスについて

今回使用します間取り提案サービスをご紹介します。

コチラ↓

「無料」で「間取りプランがもらえる」というサービスです。

ちなみに、このサービスの運営会社は紹介する各ハウスメーカーから料金をもらっているので、私たち施主からはお金を支払う必要はありません。

サービスの詳細はこんな感じです↓↓

なぜ、このようなことが可能になるのかと言うと、Webサイトに希望の条件を入力するからなのですが、そこに注意点があります!!!

以下、しっかり読んでください!!!

条件の入力について

①地域を選ぶ

まずは、提案できる業者をしぼるために、地域を選びます。ここは特に注意点はありません。

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「家づくり計画書の作成依頼」をポチっとします。

②希望の間取りを入力

すると、続いて、間取りの条件を入力します。

screenshot_2017-01-05-23-58-23

しかし、
たったこれだけの情報で良い提案なんて書けるわけない
のです!!!

声を大にして言わせてください・・。

たったこれだけの情報で良い提案なんて書けるわけない
のです!!!

実際、このサービスの評判を調べると・・・

*間取りの提案が1社もなかった。

*打ち合わせしたいという電話が鬱陶しかった。

という悲惨な声を目にするのですが、それも事実だと思います。。
入力を簡単に済ませてしまうとそうなるのは当たり前です。

次が大事です!!

③自由入力に思いをぶつけること!!!

そうです、自由入力欄に希望を思いつく限り書きまくるのです!!
赤枠をみてみてください ↓↓

screenshot_2017-01-05-23-58-30

自分は、住友林業に間取り提案をしてもらうときに意見をまとめていました。

パワーポイントが何十枚になるほど「あぁしたい、こうしたい」というのを設計さんに伝えていました。

↓参考 zusiotei

それと似たようなことを、さきほどの赤枠内にミッチリと書きこんでください!

④さらに忘れてはいけない入力事項

さきほどの赤枠内には、絶対に記入しておいた方が良いことがあります。

それは・・・

「与えられた条件下での提案力を把握したいので、お電話頂く前に必ずメールもしくは郵送にて間取りのご提案をお願いいたします」

というような1文です!!!

とにかく、自由入力欄でしっかり書いておかないと
「まず打ち合わせを!!」
という前のめりな電話ばっかりかかってきてしまいます。

そうならないように、この1文のように
「まず間取り提案を!!」
とこちらからお願いしておくのがよいです。

正直なところハウスメーカー側からしてみると、間取りの提案を考えるのは手間ですよね。

「自社にしてもらえるかわからない段階で時間かけたくない」
というネガティブ思考が働きます。

そのため逆に先ほどの1文は、そういう業者を足切りするのに効果を表します。

さいごに

このようにすることで、自宅にいながらにして間取り提案をいくつも無料でもらうことができます。

madori

そして、もらった提案書を比較して、「ここなら検討してもいいかも」というハウスメーカーとしっかり打ち合わせをしていけばいいのですね。

おさらいですが、先ほどの1文をお忘れないようにお願いいたします。
間取り提案を受けてみることをお勧めします。

▼詳細はコチラから

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